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インターンシップ

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【インターンシップ】円山動物園工事現場 参加者の声

インターンへの参加動機

  将来ゼネコンで働きたいという気持ちがありインターンシップに参加しました。実際ゼネコンはどのような仕事をしているのか、現場に出て働いて自分にあった仕事なのか、実際現場で働いているいろいろな職人さんたちを見て、自分に合った職を見つけたいと思い参加を決めました。
 

インターンシップ参加前と参加後(参加中)の印象

  ゼネコンは現場を指示するような職業だと思っていました。働いてみると資料整理のような座って行う作業も意外とあることがわかりました。現場の人達みなさんが優しく、もっと怖い職人さんたちが多いのかと思っていましたが、話やすい人ばかりで、とてもいい現場でした。10日間という短い期間でしたが、とても楽しくこれから就職先を決めていく中でゼネコンで働いてみたいと強く思うようになりました。
 

参加して印象に残ったこと・学んだことや感想

  初日に現場に来た時に大きな模型があり、これを見ただけで何を作っているのかがわかるようになっていてこんな大きな模型をつくるんだと思いました。現場写真の撮り方、光波測量機の使い方、実際の現場での臨機応変な行動をしていることがわかりました。擬岩工事で本物の石のように作る作業をみてこの現場でなければなかなか見れない工事だろうなと思いました。近くで見ても本物見たいになっていてすごい職人の技術だなと思いました。
 

インターンシップで経験した仕事内容

  インターンシップでは、現場写真の撮り方、レベルの使い方、中間技術検査に向けての資料整理、翌日の作業に向けて協力業社に作業内容の確認、光波測量機の使い方などを経験しました。

 

インターンを検討中・参加学生へアドバイス

  実際に働いてみてわかることが沢山あります。現場用語は実際働いてみないとわからないような言葉が多くあります。インターンシップに参加して、実際どんな仕事をするのか、時間はどれだけ働いているのだろうかのような、働くうえでの作業内容がわかりました。自分の行きたい!と思っている企業、又は業種であれば行って実際に体験することがとてもいいと思います。

 

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