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インターンシップ

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【インターンシップ】新美谷トンネル現場 参加者の声

インターンへの参加動機

 インターンシップへの参加時は3年生で、まだ将来のことも自分の中で固まっていない状態で
インターンシップに参加したいと思ったとき、学校の先生から「ゼネコンを見ると世の中の様子が
よく分かる。」と言われ、また、東京などのオフィスへインターンシップに行くよりは現場へ
行けるような仕事のほうが刺激的かつ勉強になると思ったので、今回御社のインターンシップに
参加することを志望しました。
 

インターンシップ参加前と参加後(参加中)の印象

 インターンシップ参加前の印象は、正直あまりゼネコンについては勉強をしていなかったので
よく分かっておらず、ずっと工事現場に行ってひたすら肉体労働をし、雰囲気も殺伐としたものかと
思っていました。
しかし実際に参加してみると、ずっと現場に出ているわけではなくデスクワークも多かったので
意外な印象を受けました。
また、職場の雰囲気はとても良く、楽しくお仕事をさせていただきました。
 

参加して印象に残ったこと・学んだことや感想

 参加して印象に残ったことは、みなさんの安全に対する妥協しない姿勢でした。
もちろんそれは当たり前のことかもしれませんが、「安全第一」という言葉を体現しているような
現場を見れたことは、どのように現場の方々の安全を管理するのかということを勉強できましたし、
とても良い経験になったと思います。
 

インターンシップで経験した仕事内容

 インターンシップ中は主に施工管理の仕事をしていました。
一人で何かをするということはなく、ずっと先輩の職員さんについてお手伝いさせて頂くという
感じでしたが、その中でも測量を行ったり、コンクリートの物性値を測ったり、
看板を作ったりと、普段の生活ではなかなか経験できないような仕事をしたり現場を
見られました。
 

インターンを検討中・参加学生へアドバイス

 インターンシップでは普段の学生生活では知ることができないようなことを
たくさん学ぶことができます。
参加していて感じたことは、トンネルについてもっと詳しかったらこのインターンシップも
更に充実したものになっただろうなということです。
インターンシップに参加するにあたって、事前に調査する重要性を改めて感じました。

 

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