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インターンシップ

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村山トンネル現場 社員の声

インターンシップの学生へのプログラム(スケジュール)・どのようなことを学ばせているか

現場で担当者を決めて実際の生コン打設状況の確認、品質管理試験、測量実習
近郊の当社での施工現場の見学を行い、現場を肌で感じてもらった。
また、宿舎での生活も体験させた。
 

学生を受け入れてみての感想(学生の頑張っていた様子やメッセージも込めて)

若い職員にとっては、同年代であるため現場にすぐに馴染めるようであった。
他の職員も刺激となり現場雰囲気は良くなり、やはり先輩としての自覚も見られた。
 

インターンシップを検討中の学生へのアドバイスやメッセージ

ゼネコン希望の学生にとっては現場に来る前と来た後では、かなり印象が違うと話していた。
まだこれから時間があるので、ゼネコンに限らず他の部門を体験し、自分に一番適した職種を選択すべきである。
 

施工管理の仕事の魅力(楽しさなど)

職員のベクトルが同じ方向に向き、一つの工事の竣工に向けて仕事を進め、無事完成した時の感動は大きい。特に、苦労した現場はなおさら。
 

施工管理の仕事の難しさ

自然相手のこと、色々な職種の人をうまく仕事に乗せること、計画とは違う場面に出くわしたときは難しさを感じる。しかし、ピンチを体験すれば自分が大きくなるチャンスでもある。


 

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