技術情報

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土木技術

土の乾燥工法 NETIS登録済(登録番号「HK-120012-A」)

土の乾燥工法施工に適用しづらい高含水比の土砂を、曝気や石灰改良などによる含水比調整を行わず、圧縮空気の送風と機械攪拌によって含水比を低減する技術です。
 

基礎技術(地中連続壁工法)

基礎技術(地中連続壁工法)当社は地中連続壁基礎協会に属し、北海道に本社がある会社として、積雪・寒冷条件での施工技術を有しています。橋梁工事などで、信頼性の高い基礎を構築しています。
 

基礎技術(鋼管矢板基礎工)

基礎技術(鋼管矢板基礎工)鋼管矢板基礎工では、凍結河川内、既設橋梁等の上部障害物がある低空頭の条件、硬質地盤、環境に優しい無騒音工法など、厳しい条件での施工を数多く行っています。
 

橋梁技術(2径間連続鋼床版箱桁橋)

橋梁技術(2径間連続鋼床版箱桁橋)橋梁上部工の大規模な桁架設では、2,000トン以上の鋼床版箱桁を地組みし、台車に乗せて手延機を用いて送り出す送出し工法などの施工実績を有しています。
 

トンネル技術(覆工養生システム)

トンネル技術(覆工養生システム)覆工コンクリートの乾燥、温度応力によるひび割れ発生を防止して、品質、耐久性向上を図るための当社独自の技術です。
特許公開2006・161401
 

トンネル技術(シールドトンネル)

トンネル技術(シールドトンネル)周辺からの土圧、水圧と同等の反力を計測管理しながら、掘削していくシールド工法は、小口径から大口径まで、日本国内から海外までの多くの実績を有します。
 

大規模貯水池技術(遮水シート)

大規模貯水池技術(遮水シート)ベントナイトからなる遮水シートを敷設し、保護盛土で挟み込みます。ベントナイトが土中水分を吸収し、膨潤することにより、高い遮水性を発揮します。
 

大規模貯水池技術(土質遮水層)

大規模貯水池技術(土質遮水層)貯水池の遮水材に適した土質を現地にて選定し、遮水層としての機能を確保して貯水池を造成します。粘性土だけではなく、破砕した泥岩の利用も行っています。
 

火山防災技術(無人化施工)

火山防災技術(無人化施工)火山噴火時に周辺の人々や施設を守るため、北海道の樽前山や駒ケ岳山麓で、無人化施工に取り組みました。火砕流の対策として、無人化施工により砂防ダムを構築。
 

ダム技術(RCD工法)

ダム技術(RCD工法)合理化施工法としてわが国で開発されたもので、セメント量を少なくした超硬練りのコンクリートをブルドーザーで敷均し、振動ローラで締固める工法で当社では多くの施工実績を有しています。
 

ダム技術(CSG工法)

ダム技術(CSG工法)現場周辺で得られる材料を粒度調整、洗浄を行うことなくセメントと水を簡易な施設で混合したCSG材でダムを構築する新しい形式のダムで当社では上流仮締切堤で実績を有しています。

情報化施工技術(転圧管理システム)

情報化施工技術(転圧管理システム)大規模土工事においてGPSを用いた締固め(転圧)管理システムを導入した施工・品質管理の実績・技術を有しています。
 

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