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武田 莉奈選手所属 御影グレッズ 道新杯争奪全道女子アイスホッケー大会(A)試合結果

                      
武田 莉奈選手が所属するフルタイムシステム御影グレッズ(帯広市)が1月22日から
1月24日、札幌市月寒体育館で開催された「道新杯争奪全道女子アイスホッケー大会(A)」
に出場しました。
トーナメント形式の1回戦、対「TOYOTA CYGNUS」は第1ピリオドから御影グレッズの優勢での試合展開でしたが、チャンスに決めきれず延長戦へ。
延長戦でも決着がつかず「ゲームウイニングショット戦(PK戦)」へ突入、御影グレッズがシュートを
決められない中、「TOYOTA CYGNUS」は冷静にシュートを決め、トータル0-1で惜しくも1回戦敗退となりました。
翌日に行われた「VORTEX SAPPORO」戦は3-0で快勝、2月5日から帯広市で開催「女子日本アイスホッケーリーグ(ファイナルトーナメント)」に向け弾みをつけました。
   
岩田地崎建設株式会社は、公益財団法人 日本オリンピック委員会(JOC)が行っているトップアスリート就職支援ナビゲーション「アスナビ」を通じて、アイスホッケーのフルタイムシステム御影グレッズに所属する武田莉奈(たけだ りな)選手を平成27年9月1日付で採用しました。
 「人と自然の最適環境づくりに貢献する」を経営理念とする岩田地崎建設として、明日の日本の「スポーツ界」と「社会」を担うトップアスリートを支援するという「アスナビ」の趣旨に賛同しました。
 武田莉奈選手は、2010年、2011年U18日本代表として、U18世界選手権に出場し若くして世界の強豪国と戦いました。2014年日本代表に選出、2015年の世界選手権ではディフェンスの要として活躍しています。
 今後は、世界を目指して挑戦する武田選手の競技活動を応援することで、日本国内はもとより海外にまで事業基盤を広げる岩田地崎建設にとって、社員の連帯感が一層高まると考えております。

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